スロッカスの休憩所 ~パチスロ・パチンコまとめ~

スロカス・パチンカスのためのブログとなっております。主にパチスロット・パチンコのまとめ、新台情報、攻略などを取り扱っております。スロッカスの休憩所、略してスロ休(すろきゅう)。

終焉

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1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/10/22(木) 22:04:09.07 ID:EyKN/vAy.net

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1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/10/09(金) 20:43:03.98 ID:31xyzHah.net

若者の「ギャンブル離れ」「パチンコ離れ」が叫ばれて久しいが、これはメーカー側にとっても死活問題だ。
矢野経済研究所が今年9月25日に公表した「パチンコ関連機器市場に関する調査結果 2015」によると、
14 年度のパチンコ関連機器の市場規模は1兆2232 億円(メーカー売上金額ベース)で、
前年度比 94%、774 億円のマイナス成長となった。

 調査は同研究所が、パチンコ機・パチスロ機メーカーなどに対し、ヒアリング、文献調査などを通して実施。
4年前の2010年には、「パチンコ関連機器」の市場規模は1兆3000億円を超えていた。
当時は全体の6割以上を「パチンコ機」が占めていたが、近年そのシェアは大幅に減少。
5期連続のマイナスで、14年には約半数まで落ち込んでいる。

反対にシェアを伸ばしたのは「パチスロ機」で、10年の2割から、14年には3分の1まで拡大。
パチスロ機は、13 年まで4 期連続でプラス成長となっている。
しかし、14年は一転して 1 割減の大幅減少を余儀なくされた。

要はパチスロ機、パチンコ機いずれも縮小トレンドに突入したということで、全体のマイナス傾向が加速するのは避けられない。

 全国的なパチンコ機稼働の低迷で、パチンコホールの経営法人は、購入する機器の選別を厳しくしている。
ここ数年、新規店舗の設置台数は巨大化。大型店を経営する企業では、「主力機種」に資源を投入するケースも目立つ。
競合他店との差別化を目的に、実績が見込める機種に対し積極的に投資しているのだ。

 矢野経済研究所では、「パチンコ機の市場規模が縮小する一方で、開発コストは年々高騰している」と指摘。
今以上の開発投資は非効率、もしくは無意味との見解が多く、
「今後は品質向上を重視しつつも、効率性を重視して開発費の抑制が始まる」と予測している。

 16年以降は、今の市場を支えている、射幸性の高い「マックスタイプ機」の販売ができなくなる。
収益性が低下するため、必然的にホール経営法人の機器購入はより慎重に、より厳選されていくだろう。
全体の販売ロット低下は避けられず、遊技機メーカーは開発費用などを精査する必要に迫られそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00000027-economic-bus_all


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1: 名無しさん@ドル箱いっぱい 2015/09/21(月) 22:59:14.68 ID:IlWjKb6F.net

・ミニキャラ保留変化ガセ
・暗転 しばらくしたら元の画面に戻る
・メーカー柄チラ見せガセ
・ルーレット→はずれ

こんな演出作らなければ遊戯人口もここまで減ることもなかっただろうにね

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ぐにゃあ

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 00:09:11.45 ID:tvTtgGq80.net
Aタイプ以外全滅の模様

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